ミニマリストやめた。 ぷちミニマリストの服装

ミニマリスト

どうも、あきです。

僕はミニマリストを辞めた、自称“ぷちミニマリスト”なのですがそんな僕の普段のぷちミニマリスト生活を紹介します!

ミニマリストやめた

僕は現在ミニマリストをやめ、ぷちミニマリストとして生活しています。元々ミニマルな生活が好きで、シンプルな生活が凄く生活がしやすい。と感じました。

ミニマルな生活は掃除も楽で、物を探すこともなくなります。

ただその中で僕の中で1つできないと感じることがありました。

それは“1つに決める”ということです。

 

ミニマリストの服

例えば、服です。多くのミニマリスストの人は普段着る服を1種類に固定して同じ服を3着買い、着まわす。

というファッションが僕の中に飛び込んできました。

僕は当時はミニマリストを目指していたので服を1着選ぼうと思ったのですが、僕には何千着とある洋服の中でたった1着に固定するということが出来ませんでした。

もちろん1週間同じ服だと毎日服を選ぶことがないので朝が楽にはなりますが、僕には1つに固定するということが難しいと感じました。

 

ぷちミニマリストの服装

僕の服装は3種類で固定しています。と言っても3種類とも上下は固定しており、3種類を一日ずつぐるぐる回していくという感じです。

ブルーのデニム、白T

黒のスラックス、黒のポロシャツ

ライトグレーのショーツ、白T

1つのコーディネートを何着の持っている人と至って変わらない生活です。

ただ、コーディネートを1つに絞れず、お気に入りの3つを採用している。といった感じです。

 

もう、物持たない選手権

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的に最近のミニマリストは物持たない選手権をしているような気もします。以前ミニマリストの方が1泊2日をサコッシュバッグ1つで出掛けるというのを見ました。

僕が一番衝撃だったのは同じ服を二日間着るというところでした。この時の季節が8月中旬の真夏です。

洋服の素材が1週間着ても匂わない素材の特殊なTシャツでした。ただ、歩くだけで汗まみれになる真夏に2日間同じ服を着ることに抵抗を感じました。

 

この時にあまりにも極端に感じ、ミニマリストっていうか誰がどんなけ物を少なく生活できるか競っているように見えました。

(これはあくまでも僕個人の感想です。批判するつもりはなくミニマリストに対する価値観、プライドの差だと思っています)

 

自分に会った生き方を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の友人で初めて一人暮らしを始める際、YouTubeのミニマリストの方を参考にしようとしたけどハードルが高すぎて諦めた。と言っている人がいました。

確かにミニマルな生活はメリットも沢山ありますが、ミニマルな生活をすることでストレスを感じるようだったらもはや本末転倒です。

自分の許せる範囲で自分の生きやすい生き方を見つけれるとサイコーですね!(僕も模索中です(笑))

 

では、今回はこのへんで!

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